2018年8月4日 星期六

あなたが 好きで、森山良子

テレサ・テン-别れの予感

日本企業的職級

日本企業的職級

出處:信義房屋 2017-05-25
1983年出版的漫畫《課長島耕作》,生動描述日本上班族為了升遷奮鬥打拼的職涯,包括課長、部長、社長等都是常可在日劇和漫畫中看到的職稱,除此之外,日本企業內的職級還有哪些?和台灣的職級分別又有什麼不同呢?

職級
說明
 會長
 類似集團主席或董事長,通常是大企業會設置。
 社長
 一般來說就是老闆、總經理,為企業實質的領導者。
 副社長
 社長的副手
 取締役
 董事
 代表取締役
 對外代表公司的取締役,通常就是會長/社長/副社長,稱為代表取締役會長/社長/副社長。
 *有時擔任會長或社長職務者不一定是取締役,便會將代表權賦予某位取締役,而成為代表取締 役。
 專務取締役
 管理公司全體事務的取締役,算是社長的輔佐役。
 常務取締役 
 管理公司日常事務的取締役
 社外取締役
 通常扮演看守角色,確保公司營運合法。
 監察役
 負責監察公司營運的職位,相當於監察人。
 本部長
 區域負責人,相當於分公司的總經理。
 部長
 部門負責人,相當於公司內部的部門經理。
 次長
 部門副經理
 課長
 大組長
 係長
 小組長
 主任
 主持某項業務的資深社員,但不屬於管理職。
 正社員
 正式僱用的社員
 準社員
 兼差或臨時性質的社員,如派遣社員、契約社員等

如果職級加上「代理」或「副」,則代表輔助之意,例如「副社長」、「課長代理」。統稱「○○役」的如「專務取締役」、「監査役」等,稱為「役員」,此外也有幹部之意。

在對日本企業的職級與職稱有了初步概念之後,有機會和日本企業接觸時便可更快融入其中,才不會因為兩地文化差異而不小心出現失禮的舉動喔!

日本企業的職級
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爆弾低気圧は“禁止語”ですか。


爆弾低気圧は“禁止語”ですか。

読売新聞では使いません。

1月15日付夕刊(一部地域16日付朝刊)の「おことわり」
急速に発達した「猛烈低気圧」のため大雪となった1月14日から一夜明け、凍結した路面を慎重に歩く人たち。(1月15日、東京都港区で)
爆弾低気圧は、30年以上前にアメリカの気象学者が使った「bomb cyclone」の和訳というのが定説ですが、日本で誰がいつ言い出したのかは、はっきりしません。
気象庁のサイトによると、「中心気圧が24時間で24ヘクト・パスカル以上低下する温帯低気圧(気圧の数値は緯度によって変動する)」が爆弾低気圧。ただし同庁では「急速に発達する低気圧」などと言い換えることにしています。

流行語大賞トップテンに入ったことも

本紙初登場は2004年1月の北海道版で、「気象関係者は、急激な発達をとげる低気圧を"爆弾低気圧"と呼んでいる」とあります。2012年には21回、紙面に載りました。この年、「現代用語の基礎知識選・ユーキャン新語・流行語大賞」のトップテンにもランクインしています。
数年前、新聞協会加盟社の用語関係者の会合で、この語が話題になったことがあります。気象庁も使っていない、こうした俗語的な用語はいかがなものか、という問題提起があったためです。

「あえて言い換えない」

「爆弾」には強い喚起力があります。「急速に発達する低気圧が接近中」と言われても聞き流してしまいそうですが、「爆弾低気圧が接近中」なら、今日は飲みに行くのはやめて真っすぐ帰ろう、となりませんか。いったん聞いたら忘れられない語だからこそ、流行語大賞にも入ったのでしょう。このとき、読売新聞をはじめ各社は、「読者に危険性をより強く訴えるため、あえて言い換えない」ことでおおむね意見が一致しました。
新聞には様々なニュースが載ります。残念ながら、悲惨な事件・事故も後を絶ちません。こうした記事のすぐ近くに「爆弾」の2文字が躍っていたら、読者はどのような印象を持つだろう。少なからぬ記者がそんな思いを抱いていました。同じようにインパクトのある語を考えよう。知恵を絞って、たどり着いたのは「猛烈低気圧」。1月15日付夕刊(一部地域は16日付朝刊)から実施しました。

「ゲリラ豪雨」は「局地豪雨」に

物騒な気象用語には、2008年の流行語大賞にランクインした「ゲリラ豪雨」もあります。こちらの歴史は古く、本紙初出は1969年8月に遡ります。「新潟県中部上空には、ゲリラ豪雨の黒雲が不気味に広がっている」(夕刊社会面)。70年安保、大学紛争などで騒然としていた当時の時代背景もあるのでしょう。以後、すっかり定着した感のある語ですが、これも「局地豪雨」と言い換えることにしました。ちなみに気象庁では「局地的大雨」としています。
(編集委員 鈴木明男)
(2013年2月19日  読売新聞)

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